誰にも似ていない 無添加オーガニック ビール純粋令

小樽ビールの精神

クラシックでフレッシュ「誰にも似ていない」小樽ビール



 1516年、ドイツ。バイエルン公ウイルヘルム4世は「ビールの醸造には麦芽、ホップ、水のみを使用すべし」という条例を公布します。これが「ビール純粋令」です。

 その後、16世紀半ばに「酵母」が加えられ、「ビール純粋令」は現在の形になります。品質にこだわるドイツでは、約500年もの長きにわたり「ビール純粋令」は守られ続け、21世紀の今日まで脈々と受け継がれています。